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	<title>二葉鍼灸療院 大垣 はり治療　痛くなく、副作用のない、健康管理の鍼治療 大垣市</title>
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		<title>ブログ　2012.02.17</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 11:48:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[2012/02/17 　私の故郷である養老町は、２０１７年に「養老改元１３００年祭」が開催されます。 奈良時代、時の帝、元正天皇が元号を「霊亀」から「養老」と改めてから１３００年という節目を迎えるということで、今から、大 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p> <!-- /20120217 --></p>
<div class="contents1">2012/02/17</div>
<div style="padding: 0px 25px 0px 10px;">
<p><a href="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/20120217_01.JPG" target="_blank" rel="lightbox"  ><img src="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/20120217_01.JPG" width="142" height="213" style="float:right;"></a>　私の故郷である養老町は、２０１７年に「養老改元１３００年祭」が開催されます。<br />
奈良時代、時の帝、元正天皇が元号を「霊亀」から「養老」と改めてから１３００年という節目を迎えるということで、今から、大橋たかし養老町長を中心として１３００年祭をＰＲしていくとのこと。この節目の時に巡り会うことは何かのご縁があるのだと思い、今から心が躍ります。私も、「１３００年祭」のＰＲに微力ながらお役に立てればと思っています。<br />
養老町の発展を心より祈るばかりです。 </p>
</div>
<div></p>
</div>
<div class="clear"></div>
<div align="right" style="padding-right:25px;">画像をクリックすると拡大します。</div>
<p> <!-- /20120217 --></p>
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		<title>ブログ　2012.02.02</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 07:10:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[2012/02/02 　朝、起きてみると一面雪景色。岐阜西濃地方に大雪警報発令の中、午前中は治療院の雪かき作業におわれました。その合間にソフトピア周辺の雪景色を写真に収めました。特にメタセコイア並木道の雪景色は美しく一瞬 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents1">2012/02/02</div>
<div style="padding: 0px 25px 0px 10px;">
<p>　朝、起きてみると一面雪景色。岐阜西濃地方に大雪警報発令の中、午前中は治療院の雪かき作業におわれました。その合間にソフトピア周辺の雪景色を写真に収めました。特にメタセコイア並木道の雪景色は美しく一瞬心が和みます。冬ソナの世界ではないでしょうか。<br />
　ソフトピア周辺のメタセコイア並木道は四季折々に姿を変えますので、その様子も写真を通して皆様にご報告できればと思っています。<br />
　さて、午後になり、大垣市の雪も一休みの中、名古屋の東洋医学研究所®での症例検討会と名古屋市立大学大学院医学・医療教育学分野教授の早野順一郎先生の教室にて論文抄読と研究の打ち合わせ。現在、鍼刺激による自律神経反応の評価研究について黒野保三先生のご指導を頂き微力ではありますが研究を進めさせて頂いております。また、自律神経機能評価について、研究解析方法のプロセスを早野順一郎先生からご指導を頂いておりますが、お伺いするたびに自分の足らない部分が次々と泉のように湧き上ってきます。自分のやらなければいけないことが次々とわかってきて、最近は楽しく思えるようになりました。<br />
　黒野保三先生から最近教えて頂いたことの中に「やらないことの怖さを知らないことではプロではない。」という言葉です。自分の心に強く響く言葉であり、有言実行の人間でなければ自分の成長はないと自覚し、少しでも上を目指して日々精進するしかないと思うばかりです。<br />
　まだまだ、厳しい寒さが続きますので、健康には呉々もご留意下さい。 </p>
</div>
<div><a href="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/20120203_01.JPG" target="_blank" rel="lightbox"  ><img src="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/20120203_01.JPG" width="162" height="125"></a><a href="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/20120203_02.JPG" target="_blank" rel="lightbox"  ><img src="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/20120203_02.JPG" width="190" height="125"></a><a href="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/20120203_03.JPG" target="_blank" rel="lightbox"  ><img src="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/20120203_03.JPG" width="190" height="125"></a></p>
</div>
<div align="right" style="padding-right:25px;">画像をクリックすると拡大します。</div>
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		<item>
		<title>ブログ　養老町の広瀬亀雄様から平成24年新年を迎えるにあたり二葉鍼灸療院に贈呈されたものを掲載させて頂きます。</title>
		<link>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/474</link>
		<comments>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/474#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 07:23:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[2012/1/6 養老町の広瀬亀雄様から平成24年新年を迎えるにあたり二葉鍼灸療院に贈呈されたものを掲載させて頂きます。 画像をクリックすると拡大します。　　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents1">2012/1/6</div>
<p>養老町の広瀬亀雄様から平成24年新年を迎えるにあたり二葉鍼灸療院に贈呈されたものを掲載させて頂きます。<br /><a href="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/dragon2.jpg" rel="lightbox"  target="_blank"><img src="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/dragon1.jpg" width="203" height="145"></a><a href="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/koutoku2.jpg" rel="lightbox"  target="_blank"><img src="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/koutoku1.jpg" width="209" height="148"></a><a href="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/shinobi2.jpg" rel="lightbox"  target="_blank"><img src="http://www.shinkyu.gr.jp/image/blog/shinobi1.jpg" width="180" height="200"></a>
<div align="right">画像をクリックすると拡大します。　　</div>
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		<item>
		<title>1腰痛・肩こりでお困りの方。（運動疾患）</title>
		<link>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/157</link>
		<comments>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/157#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 08:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お困りの症状]]></category>
		<category><![CDATA[腰痛・肩こり]]></category>

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		<description><![CDATA[腰痛症 腰痛症とは？ 　腰は、体重を支えるのに最も大きな役割を受け持ち、体を曲げ伸ばしするとき、物を持つときに、いちばん負担の加わるところです。このために、人は腰部に弱点を持つようになり、約80％の人が一生に一度は腰痛を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- 腰痛　--></p>
<div class="contents0" >
<div class="contents1" >腰痛症</div>
<div class="contents10">腰痛症とは？</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
　腰は、体重を支えるのに最も大きな役割を受け持ち、体を曲げ伸ばしするとき、物を持つときに、いちばん負担の加わるところです。このために、人は腰部に弱点を持つようになり、約80％の人が一生に一度は腰痛を経験するといわれています。<br />
　一般に、腰の骨や周囲の筋肉あたりに痛みがあることを、広い意味で腰痛症といいます。</p>
<p>    　腰痛症の原因は、<br />
    　①背骨やその周囲の筋肉などの病気に由来するもの<br />
    　②内臓の病気に由来するもの<br />
    　③神経の病気に由来するもの<br />
    　④血管の病気に由来するもの<br />
    　⑤心因性由来のものなど多様に分類されます。</p>
<p>    （注意：寝ていても痛い、横になって眠れない、発熱がある、神経麻痺があるなどの腰痛は、重篤な疾患が疑われますので、すぐに、専門の医療機関を受診して下さい。）</p>
<p>　最もよくみられる腰痛症は、やはり整形外科的な原因によるもので、①に分類されるものです。これは、はり治療の適応症に該当します。
</p></div>
<div class="contents10">腰痛予防のワンポイントアドバイス</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
　腰痛症を予防するためには、一般的に良い姿勢、背筋・腹筋の強化、上手に物を持ち上げる体位、過度の腰への負担をさける、適正体重〔（身長m）<sup>2</sup>×22〕の維持などが必要であると考えられています。<br />
    これらを効果的に行うための腰痛体操については、河瀬美之先生のコラム「<a href="http://www.touyouigaku.org/koramu/15nenkoramu/6gatu/koramu6_03.htm">腰痛とはり治療</a>」の中に詳しく説明されています。是非参考にして下さい。<br />
    　また、体の状態が悪い時や、急に気温が下がった時などに、歯磨き・洗顔動作や、掃除機をかけるなど日常の何気ない動作で、腰痛症が多く発症・再発することがあります。　特に注意して頂きたいと思います。</p>
<p>　東洋医学研究所&reg;では、長年にわたる治療経験と研究実績を基に、腰痛症に対するはり治療をさせて頂いております。<br />
    また、徒手検査などにより腰痛の種類を正確に鑑別し治療することを心がけております。<br />
    　慢性の腰痛は治らないとあきらめないで、快適に仕事ができ、日常生活を送れるように、是非、はり治療を受けられることをお勧め致します。
 </div>
</p></div>
<p><!-- 腰痛　--></p>
<p><!-- 肩こり　--></p>
<div class="contents0" >
<div class="contents1" >肩こりとは？</div>
<div class="contents10">肩こりとは？</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
　長時間の無理な姿勢や、ストレス、冷えなどにより、首から肩にかけての筋肉内の血流不足を引き起こします。血流不足が続くと筋肉に老廃物が蓄積します。その結果、筋肉が緊張状態になり、張った、凝った、こわばったなどの感じ、いわゆる「肩こり」を引き起こします。
</div>
<div class="contents10">肩こり予防のワンポイントアドバイス</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
　肩こりを予防するためには、良い姿勢を保つこと、長時間同じ姿勢をとり続けないこと、適度な運動をすること、ストレスを減らすこと、冷やさないことなどが重要であると考えられています。</p>
<p>＜良い姿勢を保つ＞<br />
　立っているときや、パソコン作業をしているときは、知らないうちに猫背になって、あごを突き出していることがあります。このような姿勢は、首や肩に負担が集中して疲労しやすいので、時々自分の姿勢をチェックして背筋を伸ばし、軽くあごを引いた姿勢をとりましょう。</p>
<p>＜長時間同じ姿勢をとり続けない＞<br />
　いくら良い姿勢でも、長時間同じ姿勢を続けていれば、筋肉が疲労して首や肩など痛みがでてきます。座って作業をしているときは、30分～1時間に1回は休憩をとって、背伸びをする、立ち上がる、周囲を歩くなどを行って血流を良くしましょう。</p>
<p>＜適度な運動＞<br />
　ストレッチは仕事の休憩時間など、ちょっとした時間に行い肩こりの予防・解消に役立ててください。ポイントは、勢いをつけず、ゆっくりと行うことです。また、痛みのない程度で、ひとつの動作を40秒位を目安に、毎日少しずつ行うことが重要です。</p>
<p>＜首のストレッチの例＞<br />
①首を左右交互にゆっくりと倒していきます。<br />
②首をゆっくり前に倒します。<br />
③首をゆっくり回しましょう。</p>
<p>＜肩のストレッチの例＞<br />
①両肩を軽く上げ、リラックスしてストンと落とします。<br />
②腕を前に伸ばします。伸ばした腕を反対の腕で胸の方に引きつけます。<br />
③腕を上へ上げます。片方の手で肘をつかみます。つかんだ手で顔のほうに引き寄せます。</p>
<p>　東洋医学研究所®では、長年にわたる臨床経験を基に、肩こりに対するはり治療をさせて頂いております。<br />
また、その患者の状態に合わせたストレスや冷えを防ぐアドバイスもさせて頂いております。<br />
首や肩の状態は変わらないとあきらめないで、もっと快適に仕事ができ、日常生活を送れるように、是非、はり治療を受けられることをお勧め致します。
 </div>
</p></div>
<p><!-- 肩こり 終わり　--></p>
<div align="right">｜<a href="javascript:window.history.back();" title="一つ前のページへ戻る" style="background-color:#FFF">戻る</a>｜</div>
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		</item>
		<item>
		<title>2便秘・下痢でお困りの方。（消化器疾患）</title>
		<link>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/175</link>
		<comments>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/175#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 07:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お困りの症状]]></category>
		<category><![CDATA[便秘・下痢]]></category>

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		<description><![CDATA[便秘 便秘の原因には大きく分けて２種類あります。 　排便が24～48時間の間隔で規則正しく行われていれば正常です。48時間以上排便がなかったり、１日１回排便があっても、量が少ない時、便がすっきり出た感じがない時、便意があ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--便秘　--></p>
<div class="contents0" >
<div class="contents1" >便秘</div>
<div class="contents10">便秘の原因には大きく分けて２種類あります。</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
　排便が24～48時間の間隔で規則正しく行われていれば正常です。48時間以上排便がなかったり、１日１回排便があっても、量が少ない時、便がすっきり出た感じがない時、便意があっても排便ができず苦しんだりする場合を便秘といいます。</p>
<p>　この便秘には、器質性便秘と機能性便秘の２種類があります。</p>
<p>①器質性便秘　大腸に慢性腸炎、腸閉塞、ガンなどの病気があって、内腔が狭くなって腸内容物が通りにくくなっておこるものや、腸の長さや大きさの異常によっておこる便秘（先天性大腸過長症）をいいます。</p>
<p>②機能性便秘　大腸の蠕動運動が弱かったり（弛緩性便秘）、逆に蠕動運動が活発過ぎたり（けいれん性便秘）、排便のさいに肛門括約筋が開くという排便反射がうまく働かなかったり（直腸型便秘）などの、大腸の働きが異常になるためにおこる便秘をいいます。<br />
　
</div>
<div class="contents10">便秘のワンポイントアドバイス</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
　脳と大腸とをつなぐ神経の伝達経路に障害があっておこることもあるのですが、大部分は、病気などの原因はなく、便秘が習慣になってしまったものです。</p>
<p>このことから、常習性便秘とも習慣性便秘ともいいます。</p>
<p>　また、汗が多量に出たり、水分の摂取量が足りなくて、便の水分が足りない場合や、食物繊維が少ない食事に偏り過ぎた場合、環境の変化やストレス、運動不足などによる便秘があります。</p>
<p>　東洋医学研究所&reg;では、便秘に対してはり治療を施し、全身の調整をするとともに、腸の働きを良くする治療をさせて頂いております。<br />
　さらに、便秘を改善するための適切な生活指導もさせて頂いております。<br />
　是非、副作用のないはり治療を受けられることをお勧め致します。
 </div>
</p></div>
<p><!-- 便秘 終わり　--></p>
<p><!--下痢　--></p>
<div class="contents0" >
<div class="contents1" >下痢</div>
<div class="contents10">下痢には心配いらないものもあります。</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
　注意をしなければならない下痢は、</p>
<p>　便の中に血液、粘液、膿、消化不良物など普段見られないものが混じっている。<br />
　便の色が白色、灰色、赤色、黒色、緑色など普段見たこともないような色をしている。<br />
　便が腐ったような臭いがする。<br />
　下痢以外に、発熱、腹痛、吐き気、嘔吐、その他の病気らしい症状を伴う場合です。</p>
<p>　下痢だけで、上記のような症状がない場合はしばらく様子をみて心配ありません。ただし、たびたび繰り返すときは、原因をはっきりさせる必要があります。<br />
　
</div>
<div class="contents10">下痢のワンポイントアドバイス</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
下痢には多くの原因があります。</p>
<p>
  下痢の原因は、急性下痢と慢性下痢に分けて考えると分かりやすいといわれています。</p>
<p>＜急性下痢＞<br />
　細菌、ウイルス、寄生虫などによる感染性下痢、暴飲暴食などによる食事性下痢、特定の食品に対するアレルギー性下痢、精神的ストレスがきっかけとなって起こる心因性下痢などに分けられます。</p>
<p>＜慢性下痢＞<br />
　約半数は、腸には何の病気もなく、その働きが異常になっている機能性下痢（過敏性腸症候群）です。残りの半数は、結腸がん、潰瘍性大腸炎、クローン病、寄生虫病、膵臓の病気、消化不良、代謝異常などが原因となっています。</p>
<p>　東洋医学研究所&reg;では、このような下痢に対して必要な場合の病院における検査を前提とし、その原因を考慮したうえで、全身の調整と、局所の症状改善を目的としたはり治療をさせて頂いております。</p>
<p>　また、患者さんの体質や体の状態に合わせた生活指導もさせて頂いております。<br />
　是非、副作用のないはり治療を受けられることをお勧め致します。 
 </div>
</p></div>
<p><!-- 下痢 終わり　--></p>
<div align="right">｜<a href="javascript:window.history.back();" title="一つ前のページへ戻る" style="background-color:#FFF">戻る</a>｜</div>
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		</item>
		<item>
		<title>3高血圧でお困りの方。（循環器疾患）</title>
		<link>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/178</link>
		<comments>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/178#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 06:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お困りの症状]]></category>
		<category><![CDATA[高血圧]]></category>

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		<description><![CDATA[高血圧症 高血圧症では、合併症が大きな問題です。 　高血圧症の多くを占める本態性高血圧の患者は、初期には自覚症状を訴えないのが普通です。、 　しかし、まったく自覚症状があらわれないのかといえば、そうではありません。たとえ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--血圧　--></p>
<div class="contents0" >
<div class="contents1" >高血圧症</div>
<div class="contents10">高血圧症では、合併症が大きな問題です。</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">　高血圧症の多くを占める本態性高血圧の患者は、初期には自覚症状を訴えないのが普通です。、 </p>
<p>　しかし、まったく自覚症状があらわれないのかといえば、そうではありません。たとえば、一時的ではありますが、急激に血圧が上がった場合に、頭重感、頭痛、めまい、肩こり、動悸、吐き気、手足のしびれ感、顔面のほてり感などの自覚症状を訴えることがあります。 </p>
<p>　高血圧症の状態が長くなると、徐々に血管障害が進行して、脳、心臓、腎臓などに高血圧症による臓器障害と呼ばれる合併症をひきおこします。この合併症が大きな問題です。</p>
<p>  　高血圧症によって脳の血管に障害がおこると、頭痛、めまい、耳鳴り、手足のしびれ感などの症状がでることがあります。<br />
  　さらに進行すると、意識障害や運動障害、脳梗塞を起こします。<br />
  　心臓では、不整脈や心肥大、心不全、狭心症、心筋梗塞の原因になります。<br />
  　また、腎不全や尿毒症などの腎障害や、眼底出血の原因にもなります。</p>
</div>
<div class="contents10">ワンポイントアドバイス</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
＜食生活＞<br />
　塩分の取りすぎと、肥満は高血圧の原因となります。塩分の目標摂取量は１日６ｇですが、まず10ｇ以下を目指して少しでも減らすことから始めましょう。また、食物の１日の摂取エネルギーは、特に運動をしていない場合、体重1Kg当たり約30Kcalを目安にしましょう。<br />
＜日常的な運動＞<br />
　運動は血圧を下げるのみならず、体重を管理する上でも有用です。「階段を使う」「買い物の回数を増やす」など、生活の中でできる運動を見つけて続けましょう。<br />
　その他、ストレスや喫煙、大量の飲酒なども血圧を上げる原因になります。明るく、楽しく、節度のある生活を心がけましょう。</p>
<p>　東洋医学研究所&reg;グループでは、高血圧症に対して過去の研究実績を基に、統合的制御機構の活性化を目的としたはり治療をさせて頂いております。<br />
　さらに、それぞれの症状に合わせた生活習慣の指導をさせて頂いております。<br />
　是非、安心して副作用のないはり治療を受けられることをお勧め致します。 
 </div>
</p></div>
<p><!-- 血圧 終わり　--></p>
<div align="right">｜<a href="javascript:window.history.back();" title="一つ前のページへ戻る" style="background-color:#FFF">戻る</a>｜</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>4目の疲れ・かすみでお困りの方。（感覚器疾患）</title>
		<link>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/181</link>
		<comments>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/181#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 05:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お困りの症状]]></category>
		<category><![CDATA[眼精疲労]]></category>

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		<description><![CDATA[眼精疲労 目が疲れる症状のことで、病名ではありません。 　目を使う仕事をしたときに、ふつうの人では疲れないような場合でも容易に疲れたり、目が痛い、目がかすむ、まぶしい、充血する、涙が出るという目の症状や、頭が痛い、肩がこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--目の疲れ　--></p>
<div class="contents0" >
<div class="contents1" >眼精疲労</div>
<div class="contents10">目が疲れる症状のことで、病名ではありません。</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;"> 　目を使う仕事をしたときに、ふつうの人では疲れないような場合でも容易に疲れたり、目が痛い、目がかすむ、まぶしい、充血する、涙が出るという目の症状や、頭が痛い、肩がこる、吐き気がするといった全身的な症状をおこします。</div>
<div class="contents10">原因は大きく３つに分けられます。</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">①目に異常がある場合で、屈折異常や調節異常、不等像視、不同視などがあります。<br />
　屈折異常には、近視、遠視、乱視があります。目の疲れの原因になるのは、ものを見るときに無理に調節しないとはっきり見えない遠視と乱視です。<br />
　近視で目が疲れることはほとんどありませんが、めがねの度があっていない場合には疲れの原因になります。<br />
　 調節異常の代表は老視で、ものを見るときの調節のはたらきに異常があると、目が疲れます。もっとも多いのが老視です。<br />
　また、左右の目に感ずるものの大きさや形がちがう場合を、不等像視といい、両目でものを見ようとしてもうまくいかないので、目が疲れます。　とくに、左右の目の屈折の度がちがう不同視の場合には、疲れやすくなります。<br />
　その他、目の病気　結膜炎や角膜炎、緑内障などの目自体の病気のために疲れることがあります。</p>
<p>②全身状態が悪い場合で、目そのものにはなんの異常もない場合でも、全身的なからだの状態がよくないときには、目を使うと疲れやすくなります。</p>
<p>③体には異常がない場合でも、テレビ、ワードプロセッサ、コンピュータなどの画面を長く見つづけるといった目を酷使するための眼精疲労が増えています。<br />
　そのほか、照明や見る対象など、環境が悪いためや、神経質な人、精神的な疲労があるときにも、目が疲れます。 </p></div>
<div class="contents10">最近ではパソコンを使う人に多いＶＤＴ症候群が注目されています。</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">
　最近ではＯＡ機器が導入され、特にパソコンを仕事で使うときは、ディスプレイを長時間注視するため、目が疲れる、目がかすむ、頭が痛いなどの症状を訴える人が多くなっています。</p>
<p>　このような症状はＶＤＴ症候群と呼ばれています。</p>
<p>　ＶＤＴ症候群では、同じ姿勢を長時間連続して行うので首、腕、肩、手などの筋肉が緊張し続けます。そのため、目の症状だけでなく肩こりや、吐き気、ふるえ、胃腸不良などもみられます。</p>
<p>　東洋医学研究所&reg;では、眼精疲労やＶＤＴ症候群に対してはり治療を行い、局所の血流をより良好に保つとともに、全身の調整をさせて頂いております。<br />
　是非、副作用のないはり治療を受けられることをお勧め致します。 
 </div>
</p></div>
<p><!--目の疲れ 終わり　--></p>
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		<title>5頭痛でお困りの方。（神経系疾患）</title>
		<link>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/183</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 04:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お困りの症状]]></category>
		<category><![CDATA[頭痛]]></category>

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		<description><![CDATA[頭痛 頭痛には｢症候性頭痛」と「機能性頭痛」があります。 ＜緊張型頭痛＞ 　日本では成人の約2割が悩んでいる頭痛です。 　頭痛の原因の7～8割を占めるといわれ、中高年に多く、はっきりとした性差はありません。頭痛の頻度は月 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--頭痛　--></p>
<div class="contents0" >
<div class="contents1" >頭痛</div>
<div class="contents10">頭痛には｢症候性頭痛」と「機能性頭痛」があります。</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">＜緊張型頭痛＞<br />
　日本では成人の約2割が悩んでいる頭痛です。</p>
<p>　頭痛の原因の7～8割を占めるといわれ、中高年に多く、はっきりとした性差はありません。頭痛の頻度は月に数回程度から毎日とさまざまです。<br />
　原因は、不安・抑うつなどの精神的なストレスや、姿勢の異常などの身体的なストレスによると考えられています。そのストレスのため、首や頭の周りを取り巻く筋肉が収縮し緊張が高まり、血液の流れが悪くなってこりの状態となります。</p>
<p>　症状は、いつとはなしに始まる頭痛で、だらだらと持続します。部位は頭から首筋にかけて痛むことが多く、痛み方は圧迫感や頭重感が特徴で「はちまきをしているような」「帽子をかぶっているような」と表現されます。</p>
<p>
＜片頭痛＞<br />
　成人の1割弱が片頭痛であるといわれています。<br />
　女性に多い頭痛で男性の約4倍です。子供の時から始まることが多く 、頻度は月に1～2回程度で繰り返し起こります。<br />
　原因は、脳の周辺の血管の周りにある三叉神経から出される物質や、血管の過度の拡張などが関わって起こると考えられています。</p>
<p>　片頭痛の部位は、片側のこめかみから目のあたりに起こり、波打つように「ズキンズキン」と痛みます。ひどくなると頭全体に拍動感のない持続的な痛みとなります。日常生活がとても続けられないほどの痛みで、ひどい場合には寝込んでしまいます。日常的な動作や入浴、体操は痛みを悪化させます。しばしば吐き気や嘔吐を伴い、光や音に過敏となります。 </p></div>
<div class="contents10">頭痛対策のワンポイントアドバイス</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">＜緊張型頭痛＞<br />
　緊張型頭痛は、筋肉の血流悪化が直接の原因ですから、血行を良くすれば頭痛も軽減されます。<br />
　まずは、日常生活で「正しい姿勢を保つこと」「長時間同じ姿勢を取り続けないこと」を心がけましょう。姿勢が悪いとどうしても体の一部に無理な力が入ってしまい、筋肉の緊張を招きます。<br />
　肩こりが強いときは、首や肩を温めるのも良いでしょう。毎日10～20分程度の軽い散歩をすると、全身の血行がよくなり、頭痛が起こりにくくなります。</p>
<p>＜片頭痛＞<br />
　片頭痛を起こす誘因は、人によって様々です。まず、自分の片頭痛の誘因を知り、それを避けることが重要です。<br />
　一般的に良く知られている誘因として、過度なストレス、睡眠不足、不規則な食事、暴飲暴食などがあります。<br />
　また、チーズ、赤ワイン、チョコレート、アルコールなどは片頭痛の誘因としてあげられることが多い食品です。その他、雑踏、臭いや光の強い場所、閃光、雨の日なども片頭痛の誘因となります。<br />
　片頭痛が起きてしまった時は、暗い所で横になっていると、悪化しにくいといわれています。横になることができない場合は、座って安静にするだけでも効果はあります。 </p>
<p>　東洋医学研究所&reg;では、頭痛に対して長年にわたる治療経験と研究実績を基に、統合的制御機構の活性化と局所の症状改善を目的としたはり治療をさせて頂いております。<br />
　さらに、それぞれの症状に合った生活習慣の改善や、運動療法を指導させて頂いております。<br />
　是非、安心してはり治療を受けられることをお勧め致します。 <br /> 
</div>
</p></div>
<p><!--頭痛 終わり　--></p>
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		<title>6自立神経失調・不眠症でお困りの方。（心療内科疾患）</title>
		<link>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/185</link>
		<comments>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/185#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 03:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お困りの症状]]></category>
		<category><![CDATA[自立神経失調でお困りの方。]]></category>

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		<description><![CDATA[自律神経失調症 いまだ明確な定義のない「自律神経失調症」 　病院で検査を受けても特に原因となるような体の異常は見つからず積極的な治療も受けられないまま、周囲からは理解されず「なまけ病だ」などと見られてしまいます。 　特に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--自立神経　--></p>
<div class="contents0" >
<div class="contents1" >自律神経失調症</div>
<div class="contents10">いまだ明確な定義のない「自律神経失調症」
</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">　病院で検査を受けても特に原因となるような体の異常は見つからず積極的な治療も受けられないまま、周囲からは理解されず「なまけ病だ」などと見られてしまいます。</p>
<p>  　特に現れやすい症状はめまい、体のだるさ、頭痛、動悸の4つですが、自律神経は体全体を調整しているため、以下のような千差万別の症状が現れます。</p>
<p>　自律神経失調症の症状は、生まれつきその人の弱い部分に現れやすいのが特徴になっています。症状が固定する場合もありますが、長い経過のうちに症状が移り変わることがよくあります。またいくつかの症状をあわせもっていることも多く、症状が強くなったり弱くなったり、ときによって波があるのも特徴です。ただ、慢性化してくれば全身症状や精神症状も現れてくるのが普通です。 </p></div>
<div class="contents10">－自律神経失調症に対する効果－</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">　昭和44年4月1日より昭和47年3月1日までの3年間に東洋医学研究所®に来院された患者の中の1336例について、これを症病別に集計しました。<br />
　その中で自律神経失調症に対しての結果は、患者125名のうち59名が著効、26名が有効、8名が比較的有効、１４名がやや有効、18名が無効となり、107名の方に効果がみとめられたため、有効率は85.6％でした。<br />
　以上のことから、上記のような自律神経失調症に対するはり治療の効果が実証されています。<br />
　東洋医学研究所®では上記を参考に30年間に亘り自律神経失調症に対するはり治療を行い高い成果を上げています。<br />
　是非、副作用のないはり治療を試してみて下さい。<br />
</div>
</p></div>
<p><!--自立神経 終わり　--></p>
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		<title>7花粉症・アレルギーでお困りの方。（自己免疫疾患）</title>
		<link>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/188</link>
		<comments>http://www.shinkyu.gr.jp/archives/188#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 02:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お困りの症状]]></category>
		<category><![CDATA[花粉症]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.shinkyu.gr.jp/?p=188</guid>
		<description><![CDATA[花粉症 花粉症は、花粉がひきおこすアレルギーです。 　花粉症は、風で運ばれた花粉がひきおこすアレルギーです。ある花粉を吸入しているうちに、人によってはその花粉が抗原（アレルゲン）となって、これに対応する抗体が体内にでき、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--花粉症　--></p>
<div class="contents0" >
<div class="contents1" >花粉症</div>
<div class="contents10">花粉症は、花粉がひきおこすアレルギーです。
</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">　花粉症は、風で運ばれた花粉がひきおこすアレルギーです。ある花粉を吸入しているうちに、人によってはその花粉が抗原（アレルゲン）となって、これに対応する抗体が体内にでき、その後、再び同じ花粉（抗原）を吸入すると抗原抗体反応がおこって症状が現れます。</div>
<div class="contents10">花粉症予防のワンポイントアドバイス</div>
<div style="width:550px; margin-left:50px;">　花粉症を予防するためには、原因となる花粉をできるだけ回避すること、体調を整えておくことなどが重要であると考えられています。</p>
<p>＜原因となる花粉をできるだけ回避する＞<br />
　外出する時はマスクやゴーグルを使用し、花粉の侵入を軽減します。髪には花粉がつきやすいので帽子をかぶります。<br />
　また、風が強く気温が高い場合、花粉が飛びやすくなります。特に雨が上がった後に、気温が上昇したときは要注意です<br />
　外出から帰ったら、室内に入る前によく花粉を払い落します。<br />
　さらに、家の中に花粉を入れないためには、花粉の飛散量の多い日は窓を開放しない、洗濯物や布団は外で干さないことなどが重要です。</p>
<p>＜体調を整えておく＞<br />
　花粉症は自律神経のバランスがくずれたり、過敏になったりすると発症しやすく、症状が悪化すると考えられています。十分な睡眠をとり、過剰なストレスや疲労をためないように注意して下さい。</p>
<p>　東洋医学研究所®グループでは、長年にわたる基礎・臨床研究を根拠に花粉症に対するはり治療をさせて頂いております。<br />
　また、はり治療で正常な生体調整機構を確立することにより、花粉症を予防し、症状を緩和できることを証明するため、現在も精力的に研究を行っております。</p>
<p>　是非、安心してはり治療を受けられることをお勧め致します。</div>
</p></div>
<p><!--花粉症 終わり　--></p>
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