治療の流れ
治療の流れ
初めて来院される際は以下の様な楽な服装でお越し下さい。
(衣服を全て脱いでいただくことはありませんので御安心ください。) ・背中の出しやすい緩めの服装。 ・膝の部分が出しやすいもの。 着替えや治療はカーテンで仕切られた中で行います。 ※予約制ではありませんので、お気軽にお越しください。 |
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症状の発症から経過について、また、現在の症状の状態について詳しく問診を行います。症状だけではなく、全体の健康状態や、生活習慣、服薬状況、病歴、家族の病歴などについても問診をします。さらに徒手検査を行い、症状の原因を探ります。また、健康チェック表を用いて、より詳しく身体全体の症状の把握を行います。 |
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![]() 両腕の血圧を測り、血行動態をチェックします(脈波・コロトコフ音記録計PS-501を使用)。近年、両腕の血圧を測ることで、動脈硬化の危険因子の発見に役立つことが発表され、注目されています。 ==血圧の左右差で見えてくること== ○高血圧 ○心臓血管疾患 ○動脈縮窄症 ○大動脈炎症症候群 左右のコロトコフ音図の左右差 |
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全身の調整と、問題のある部分の治療の両方をさせて頂きます。(詳しくは治療ついてをご覧下さい。) また、はり治療による痛みはほとんどありませんので安心して下さい。 さらに、はり治療の効果を高めるために超音波治療を行います。 非常に気持ちのいい治療機器です。 |
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症状の発症から経過について、また、現在の症状の状態について詳しく問診を行います。症状だけではなく、全体の健康状態や、生活習慣、服薬状況、病歴、家族の病歴などについても問診をします。さらに徒手検査を行い、症状の原因を探ります。

全身の調整と、問題のある部分の治療の両方をさせて頂きます。